申込フォームを送信するために

TLSという通信関係の規格があり、バージョンは、TLS 1.0、1.1 、1.2および1.3があります。セキュリティ強化のための更新で、TLS 1.1以下は非対応になったため、インターネットエクスプローラ、Edge、Chrome、FirefoxなどブラウザはTLS 1.2 対応が必須となります。


下記URL(アドレス)をクリックして「TLS 1.1 Deactivation Test Passed」と表示されれば、申込フォームを送信して頂けます。

ブラウザ対応テスト (外部サイト)


「TLS 1.1 Deactivation Test Passed」と表示されない場合は、他の端末(PC、スマホ、タブレットなど)をお試し頂くか、下記表でブラウザの対応状況をご確認の上、ブラウザのアップデート(更新)等の対応をご検討ください。

下記表のバージョン以外でも一部設定等で対応可能な場合があります。(下記表の下、欄外に説明ページへのリンクがあります)

※ブラウザのアップデート(更新)、インストール等で不具合が発生した場合にはGAP総合研究所では責任を負えません。社内の規定などある場合にはそれもご確認頂き、慎重にご対応ください。

 

ブラウザ 互換性に関する注意事項
Microsoft Internet Explorer (IE)
デスクトップ用およびモバイル用 IE バージョン 11 TLS 1.2 との互換性あり
「セキュリティの強化が必要です」エラーメッセージが表示された場合、[インターネット オプション] | [詳細設定] リストで TLS 1.1 設定をオフにする必要が生じることがあります。
Microsoft Edge TLS 1.2 との互換性あり
Mozilla Firefox
オペレーティングシステムに関係なく、ほとんどのバージョンで互換性あり。
Firefox 27 以上 TLS 1.2 との互換性あり
Google Chrome
オペレーティングシステムに関係なく、最新バージョンで互換性あり。
Google Chrome 38 以上 TLS 1.2 との互換性あり
Google Android OS ブラウザ
Android 5.0 (Lollipop) 以上 TLS 1.2 との互換性あり
Apple Safari
OS X 10.9 (Mavericks) 以上で実行されるデスクトップ用 Safari バージョン 7 以上 TLS 1.2 との互換性あり

 

※上記以外のバージョンでも対応出来る場合があります。詳しくは下記サイトの「インターネットブラウザ」のところをご参照ください。(中・上級者向け)

Salesforce による TLS 1.1 の無効化 (外部サイト)

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